この表紙がおもしろい(旧:読書記録)

洋書ロマンス本の表紙をピックアップ

2015年9月の表紙

Dream Thief
 おぉ~、つやつやの黒髪。
 羨ましいですねぇ。憧れますねぇ。 



goodbye hales
 壁ドン。
 ロマンス小説の表紙って、エロく抱き合ってるパター
 ンは腐るほどあるけど、壁ドンは少ないような気が
 する。
 アメリカと日本の「萌え」ポイントの違いなんだろう
 なぁ。 



jade and jasmine
 かわいいは正義!!
 かわいいは正義!!
 (重要なので繰り返しました)
 In Deathシリーズのメイヴィスの娘、ベラちゃんは、
 きっとこんな娘だと思うの。
 着てる服は、白じゃなくてもっと派手派手だけど
 ね。(笑) 



kingdom of the heart refuge of the heart the romance report
雰囲気がすてきだな、と。
それだけでわたし的に合格。

playing dirty
 表紙は好みじゃないけど、このシリーズの話自体は
 好きなのでゲットしました。 
 Risky Business シリーズ 2


sleeping the enemy the business of love  the name of the game
表紙絵とタイトルだけで、わたしに読みたいと思わせた3冊。
あらすじも何も読んでないので、おもしろいかどうかは知らない。^^;

the appearance of annie van sinderen
 こんなドアノブが本当にあったら、気持ち悪い
 だろうな。 



the firebird and other stories
 BLとファンタジーが合体した話なのかな?
 パッと見、左の男性は天使かと思ったけど、
 タイトルが火の鳥だから、火の鳥なんでし
 ょうねぇ……。
 変な火の鳥。
 もうちょっと何とかならなかったのか。



the mistress of tall acre
 はい、単に好きなんです。
 こういう画風が。

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2015年8月の表紙

Alexandra Tucker
 右の人のぷにぷにお手々と肉で埋もれた手首が
 妙に気になる……。^^; 



Anita Hughes
 お茶したくなりますね。



Aria Glazki
 あ~、紙がもったいない。
 としか思わなかったわたしは冷たい女。
 ヒーローはスランプに陥った作家でありました。



Charles Aldrich
 宇宙船の射出口かなと思うんですけど、
 なぜそんな格好をしているの?? 



Corinne Scott
 若い方はご存知ないでしょうが、むか~~しの
 マンガにですねぇ、『樫の木物語』というのがあ
 りまして。
 地味な作風でしたが大好きでした。
 この洋書、タイトルも "Lover's Oak"でデジャヴュ
 感がすごいです。



E Knight
 女王の囚人とは誰だと思いましたら、9日間の
 女王ジェーン・グレイの妹、キャサリン・グレイ
 のことでした。
 こういう歴史ものに興味があるんですけど、さ
 すがに英語で読むのは敷居が高い。^^;
 挫折するのが目に見えてるわ。



Jo Lambert
 雰囲気がすてきだな、と。



Lynn Morris
 ロマンス小説の表紙としては「平凡」だなと
 思うんですけどね、好きなんですよ、こうい
 うの。


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2015年7月の表紙

A Glimpse of the Dream Forgiving You
 7月の表紙はダブルブッキングで
 スタート。
 離れそうで離れない手の、危うい
 感じが波乱万丈の予感。


Among the Fair Magnolia Heartless Lady Maybe
こういう雰囲気は好みです。バログは再販。ほかの2冊は新刊。

Flings
 おおっ、いかにも肉食


Siren's Call
 ハーモニー・シリーズとレインシャドウ・シリーズ
 ふたつのシリーズにまたがっているらしい。
 この人の書く話は、いろんなところで繋がっている
 からわけわからん。^^;
 それにしても Jayne Ann Krentz と Jayne Castle
 の文字をこんなに大きく併記したら、肝心のタイ
 トルが目立たない……。^^; 


Taming Lily
 脚フェチ~。
 でも、わたし的には脚フェチといえば、マロー
 レン・シリーズのロスガー兄ちゃんなのよ。
 翻訳を出していた武田ランダムハウスが倒産
 したから日本語では読めなくなっちゃった。
 どこか引き取って……くれないか。
 ロスガー兄ちゃんの話、とってもいいのに残念。


The Bourbon Kings
 ゲット~~!
 これから読みま~す。
 挫折しないことを祈る。(^^ゞ


the ceo buys in
 3人の独身億万長者が、お金ではなく自分
 自身を愛してくれる女性を見つけるという
 設定がおもしろそうだったのでゲット。


Toxic
 そのときには読みたいと思ってゲットしたはず
 だけど、今はその理由が思い出せない。(苦笑)
 積読のまま放置になりそう。


Wired
 アメリカでは年に1冊のペースでコンテが出てますね。
 翻訳も出ていますが、わたしはずっと ご無沙汰して
 ます。
 ブキャナン関係のシリーズ。

ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

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2015年6月の表紙

Aiko
 アメリカ人のベンジャミンと日本人スチュワーデスの
 ハナコは、昔、恋人同士だった。
 何かの事情で二人は別れ、ベンジャミンはハナコとの
 あいだにアイコが生まれたのを知らず――
 というお話。
 ハナコさんの故郷は石川県なんですけどね。表紙
 はやっぱりフジヤマなんですね。職業がゲイシャで
 ないのが、まだマシというべきか。^^;


Ever After
 すてきなウエディングドレスですねぇ。
 背中もきれい。
 こういうデザインのドレスを着るなら、やっぱりエステ
 に通わなくっちゃ! って思う。(笑)


Fat Ballet
 ひえぇぇ。(>_<)


Finding Submission   
The Emancipation of Camille
 同じ月の出版で、同じ表紙絵。
 わたしが作者だったら……
 あうう。^^;
 この写真、ほかの本でも見たことが
 あるような……。



Inches
 トレーニングがんばってね。
 

Mystic Tides
 浜辺の掃除っすか?


Temptation

 羽毛がすごいっすね。最初何かわからなかったよ。 

ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

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引越しました

長い間ご無沙汰しております。
ブログを放ったらかしにしている怠け者のまほろばでございます。(^^ゞ

このFC2での読書記録は終了します。
2015年6月30日をもってAmazon のアソシエイト機能が使えなくなっちゃうんですよ。つまり、今までの形で本の画像がリンクできない。
ということで、ブクログにお引越しすることにしました。

引越し先は ココ です。

今までの記録の蓄積が途切れてしまうのが残念です。
ブクログにデータ移行はできないので諦めます。
それから、実は密かにカテゴリのAからZまでを網羅したいなと思っていたんですよ。でも、U、V、Xがダメでした。(^^ゞ
引越し先で、また地道にやっていきます。

それでは、もしお付き合いいただけるなら、引越し先を覗いてみてくださいませ。
よろしくお願いします。

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Emily and Colin’s Wedding/Tasha Alexander

なぜかは知りませんが、ここから読めます。

Lady Emily シリーズ 3.5
シャンペンのない結婚式なんて悲劇だわ。   ――マダム・ドゥラック
ヒストリカル ヴィクトリア時代 ミステリ ロマンス控えめ
まほろば的評価 ★★★

ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

TAG : LadyEmily
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A Fatal Waltz/Tasha Alexander

Fatal Waltz, A (Lady Emily)Fatal Waltz, A (Lady Emily)
(2008/05/20)
Tasha Alexander

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Lady Emily シリーズ 3
わたくしの愛は無私の愛。あなたの愛は彼を殺してしまう。
             ――フォン・ランゲ伯爵夫人クリスティアナ
ヒストリカル ヴィクトリア時代 ミステリ ロマンス控えめ
まほろば的評価 ★★★★★


ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

TAG : LadyEmily
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A Poisoned Season/Tasha Alexander

A Poisoned Season (Lady Emily)A Poisoned Season (Lady Emily)
(2008/01/08)
Tasha Alexander

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Lady Emily シリーズ 2
夫を捕まえるのは、ひとつの芸術なのよ
       ーーレディ・ブロムリー(エミリーの母親)
ヒストリカル ヴィクトリア時代 ミステリ ロマンス控えめ
まほろば的評価 ★★★★★

ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

TAG : LadyEmily
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And Only to Deceive/Tasha Alexander

And Only to Deceive (Lady Emily)And Only to Deceive (Lady Emily)
(2006/10/10)
Tasha Alexander

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Lady Emily シリーズ 1
今のわたしの生活を見て。独立して使用人を抱え、自分のお金を自分で管理している。やりたいことはほとんど何でもできるのよ ―― レディ・エミリー
死んだご主人に恋してはだめよ。そんな恋はあなたに何の喜びももたらさないから ―― マダム・ドゥラック
ヒストリカル ヴィクトリア時代 ミステリ ロマンス少々
まほろば的評価 ★★★★

ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

TAG : LadyEmily
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The Geek Girl and the Scandalous Earl/Gina Lamm

Geek Girl and the Scandalous EarlGeek Girl and the Scandalous Earl
(2013/03/05)
Gina Lamm

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Geek Girls シリーズ 1
予想とはちがう内容で、あらら……でした。
ヒストリカル リージェンシー
まほろば的評価 ★★★

ジャンル : 本・雑誌
テーマ : 洋書

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プロフィール

まほろば

Author:まほろば
本の表紙を眺めるのが好きです。おもしろい表紙だなと思ったロマンス本(洋書のみ)をピックアップしてつぶやきます。(中身は読んでいません)
読書記録はブクログにお引越し。

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